「06月」に関するブログ記事
夏野菜の代表といえば、キュウリですよね!
つる性で大きく育つので大きめのプランターやネット等の準備が必要ですが、採りたてのキュウリの味と食感はたまらないですよ。
緑のカーテンとして、光熱費節約にも有効ですよね。
菜園の益虫の代表的存在といえば、やはり「てんとう虫」でしょう! かわいいですよねー。
ナミテントウ、ナナホシテントウなどよく見かけるてんとう虫たちは、これまた害虫の代表格のアブラムシの天敵です。
ベランダ菜園に来てくれたら、心強いですよねー。
菜園の害虫の代表的存在といえば、やはり「アブラムシ」ではないでしょうか。
植物にうじゃうじゃとへばりつく姿...、いやですよねー。
植物の樹液や汁を吸って弱らせるだけでなく、ベタベタの甘露を出したり、ウイルス病を媒介し葉を縮れさせたりします。
続きを読む: 家庭菜園の害虫たち アブラムシゴマのような香りが特徴のルッコラは、イタリアンで人気の野菜ですよね。
なかでもこのセルバチコという品種は、野性的で濃厚な胡麻の香りが絶品です。
真夏と冬以外であれば種蒔きが可能で、1週間ほどで確実に発芽してくれます。
一般的な一年草の栽培種に比べて初期の生長は遅めですが、多年草なので一旦育つと切り戻しを繰り返して長く収穫が楽しめるんですよ。
夏といえば、ゴーヤですよね!
つる性で大きく育つので大きめのプランターやネット等の準備が必要ですが、暑さにも、病気や害虫にも強いため日当たりがよければどんどん生長して実ってくれますよ。
緑のカーテンとして、光熱費節約にも有効ですよね。
夏の家庭菜園といえば、シシトウもおすすめですよ。
暑さにも強いので、真夏も途切れずに秋までどんどん収穫できますよ。
まずは試しに、プランターに2株ほど植えてみてください。
日本の夏といえば、シソを忘れる事はできませんよね。
薬味程度で大量に使わない場合は、苗1株でも十分なほどに茂ります。
種まきしてプランター1つ育てれば食べ放題になりますし、翌年からはこぼれ種でも発芽しますよ。
夏の間の葉だけでなく、秋の穂シソやシソの実まで長く楽しめますよ。

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